快眠後の朝のコーヒーは最高の美味しさは最高!?

ぐっすりと眠れると翌朝がどんなに早くとも目覚めは快適なもの。

起床直後の1杯のコーヒーは欠かせません。

話によると朝食前のコーヒーは血糖値を余分に上げてしまう為
良く無いという事ですが、私にとってそれは快眠の証。

むしろ朝食後に時間的な余裕が無くなってしまう事もあり、
朝のコーヒーはなるべく早めに楽しみたいのです。

ただこれが体調不良や心配事で不眠となってしまった日の朝は
最悪。

これまで美味しく感じられていたコーヒーもなぜか不味く
感じられてしまう上、下手にカフェインを効かせてしまうと
気持ち悪さが先行してしまい、朝食から出勤にかけての清々しさも薄れてしまうからです。

そこで前夜の就寝時に明らかに寝付きが悪いと予想出来る時は
あえてドリッパーのタイマーをオフにし、翌朝のコーヒーは全て
取り止めて朝食を迎える様にしています。

逆にその方が通勤電車の中での眠気を誘ってくれ、僅かな時間ですが
足りない睡眠時間を稼いでくれるという訳です。

いずれにせよストレスや不安は快適な生活リズムの大敵。

そういったマイナスを溜め込み過ぎない様心掛ける事が大事ですね。

最適な睡眠時間は身体が決める



正しい睡眠というのはないとよく言われているけれど、
寝て起きたときよく寝たと感じられればそれが
良い睡眠だと思います。

最適な睡眠時間についても8時間説がまかり通っているけれど
8時間なんてただの目安。

8時間眠らなくてはいけないなんて思ったらそれが
ストレスになってしまいますよ~。

別に8時間眠らなくてもいいのです。

というか、最適な睡眠時間は千差万別であり7時間とか
8時間なんて決めてはいけないのです。

疲れ具合によって最適な睡眠時間はその都度変わります。

それを覚えておきましょうね!

私はとても疲れているとき長く眠れません。

6時間がいいところでそれ以上眠るのはかえって
苦痛に感じます。

6時間の睡眠でも身体と脳の疲れはしっかり取れています。

深い睡眠を取れている証拠ですね~。
うつらうつら状態ではないんですよ。

元気に活動できているなら睡眠時間を気にする必要は
ありませんよ。

最適な睡眠時間は身体が勝手に決めてくれますから・・・。