眠る事が大事

子供の頃から布団に入れば5秒で眠りにつく位
睡眠に悩んだ事はなかったのですが、20代の中頃
ストレスで不眠に悩ませれ30代の頃は仕事に追われ
睡眠不足を経験しました。

寝たいのに寝られないのは本当に辛いものです。

今は眠れるって幸せな事だと思っており寝る事が
大好きで暇さえあれば寝てます。

私の寝るときのこだわりは部屋は寒くても暖房は入れない、
寝方は仰向けです。

部屋が暖かいと布団の中の暖かさが分からないのでは?

掛け布団は最低2枚はいりますが布団の中が暖かいですよ。

ベッドに入ってからはまずは横を向きますが冬は背中が
冷えるので仰向きになると背中が冷えずほっとして
眠りにつけます。

寒がりなので着る毛布を着て寝るのですが肩と首周りも
冷えないし、夜中にトイレに目を覚ましたときも
そのまま行けるので寒くないですよ。

着る毛布はお勧めです。

夏は最初は横を向いているのですが目が覚めたときは
やはり仰向けになっていますね。

子供の頃お腹を冷やして腹痛に襲われた経験があるので
夏は必ずお昼寝の時も暑くても胴体にはタオルケットを
掛けると安心して眠れますね。

朝までぐっすりと眠りたい



私は就寝してから4~5時間経った頃に、
1回目が覚めてしまいます。

たいていはトイレに行きたくなって起きるのですが、
ちょうどその頃に体の疲労がかなり回復するようです。

頭の疲労は完全には取れていないので、そのまま起きてしまうと、
疲労が残ってしまいます。

そのため、トイレに起きてからもう一度寝ようとするのですが、
意識が覚めてしまい、なかなか深い眠りに入ることができません。

体の疲労がかなり回復していることもあり、眠気が
襲ってこないこともあります。

いつもそこで1~2時間起きたままの状態になってしまいます。

夜中のせいか、眠れないといろいろなことを考えてしまいます。

それも良いことではなく、ネガティブなことを考えてしまいます。

1時間以上経っても眠れない時は、読書をしたりして時間を
過ごすこともあります。

それでもしばらく経つと、ふたたび眠くなるのでそのまま寝てしまいます。

そのため、予定の起床時間には眠くて起きられずに、寝坊を
してしまうこともしばしばです。

朝、予定の時間にスッキリと目覚められるようになりたいです。